2026年07月13日

【暴露】他社で建てると将来50万円の損!?マナホームが新築時に“壁の中”に仕込んでいる「秘密の電線」の話。

いらっしゃいませ!

いつもご覧いただきまして有難うございます。

今回は、新築時に将来(未来)のために仕掛けてある「秘密の裏技をお伝えしようかな」と思

いこの話題に触れます。

では、どうぞ~


突然ですが、これからマイホームを建てる皆さんに、ひとつだけ 「今しかできない、絶対に後悔しないための予言」 をさせてください。

近い将来、皆さんが買い替える車は、高確率で「電気自動車(EV)」になります。

「いやいや、うちはまだガソリン車だし、電気自動車なんて先の話でしょ?」と思った方にこそ、どうしても知っておいてほしい 『壁の中の秘密』 があるんです。

これを知らずに家を建ててしまうと、10年後、車を買い替えるときに30万円〜50万円という大金が吹き飛ぶことになります……。


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⚠️ 実は「3kW」じゃ足りない!これからのEV充電

今、多くのハウスメーカーが新築時に「EV用の200Vコンセント」を標準でつけています。
「あ、うちも標準でついてるから安心だ!」と思った方、ちょっと待ってください。

それ、おそらく「3kW(キロワット)」用の細い電線です。

今の電気自動車はバッテリーがどんどん大容量化しています。3kWの充電器だと、夜に一晩中充電しても、翌朝までに満タンにならないケースが増えているんです。これからの主流は、2倍の速さで充電できる「6kW(キロワット)」。

じゃあ、「車を買い替えたときに、3kWから6kWにパワーアップすればいいや!」と思いますよね?

実は、これが「後出し」だと、とんでもなく大変な大工事になるんです。

😱 家が建ったあとの「6kW工事」は絶望の金額に…

3kWから6kWにするということは、流れる電気の量が2倍になります。
水道のホースと同じで、細い電線のまま2倍の電気を流すと、熱を持って最悪の場合は火災の原因になってしまいます。

つまり、「壁の裏に隠れている電線を、丸ごと太いものに引き直す」 という工事が必要になるんです。

もし、家が完成したあとにこの工事をやろうとすると、単に「電線を太くする材料代」だけでは済みません。以下のような費用のドミノ倒しが発生します。

1)見た目をキレイに隠しようとする場合

せっかく建てた家の壁や天井のクロスを剥がし、穴を開けて太い電線を通し、大工さんが壁を直し、内装屋さんがクロスを貼り直す……。

👉 リフォーム費用だけで「30万円〜50万円」コースになります。

2)見た目を妥協して外壁に露出させる場合

外壁に太い配管をずーーっと這わせて駐車場まで力技で持っていきます。これでも20万〜30万円はかかりますし、なによりせっかくのオシャレな注文住宅の外観が、後付けの配管だらけで台無しになります。

3)分電盤(ブレーカー)の交換・増設

後付けの場合、今ある分電盤に6kW用の大きなブレーカーが入らないケースが多く、分電盤そのものを丸ごと大容量のものに交換する追加費用が発生します。

4)電力会社への申請手続き費用

電気の容量を増やすためには、電力会社への専門的な申請が必要になり、その手続き代行費としてさらに数万円が飛んでいきます。

「だったら、最初から言ってよ!」って思いますよね。

💡 マナホームが新築時に「仕込んでいる」理由
だからこそ、マナホームは考えました。

「家を建てている最中(壁を塞ぐ前)なら、職人さんの手間は同じ。だったら、最初から6kWに対応できる太い電線を壁の中に通しておけばいいじゃないか」と。


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後からやると30万〜50万、下手をすればそれ以上かかる大掛かりなリフォーム工事が、新築時であれば「ほんのわずかな材料費の差額だけ」という、微々たる負担で仕込んでおくことができるんです。

マナホームはお客様から余計なお金はいただきません。
この先回りで、将来の莫大な出費と「家を傷つけるリスク」を完全にゼロにできるなら、絶対に今やっておくべきです。

他社さんでは、社内のルールやマニュアルがガチガチで、こんな細かい融通はなかなか利きません。やったとしても、高いオプション費用を上乗せされてしまいます。

🏠 未来を見据えた、本当に優しい家づくりを。

デザインがカッコいい、間取りが使いやすい、というのはプロなら当たり前です。

マナホームが本当に大切にしたいのは、「10年後、20年後のご家族が、この家で暮らしていて『あぁ、あの時マナホームで建てて本当に良かったな』と実感できること」。

言われなければ気づかない、壁の裏の電線の太さひとつにも、私たちの「未来への優しさ」が詰まっています。

ちなみに、マナホームで人気の「太陽光発電10kW搭載」の家なら、新築時にこの電気設計を一緒に済ませておくことで、将来「昼間に発電したタダの電気を、6kWの爆速充電でそのまま車に貯める」という最高のサイクルも、余計な申請費用なしでスムーズに実現できますよ!

「将来の電気代を賢く浮かせたい!」
「他社で見積もり中だけど、EVの配線ってどうなってるんだろう?」

気になった方は、ぜひお気軽にマナホームへご相談くださいね。未来の生活まで見据えた、本当に価値のある家づくりを一緒に考えましょう!

山を崩す太陽光ではなく、我が家の屋根に。「EVブーム再来」の今、一戸建てに充電コンセントが必需品である理由。

いらっしゃいませ!

いつもご覧いただきまして有難うございます。

今回は、マナホームで新築されたお客様が、ホンダのEV車を購入されたという事で、EVを取り

巻く環境の事に触れていこうと思います。

では、どうぞ~

ここ最近、電気自動車(EV)の話題をあちこちで耳にするようになりましたよね。各メーカーから魅力的な新型EVが次々と登場し、まさに「第二次EVブーム」とも言える盛り上がりを見せています。

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実は、私たちマナホームでは、コロナ禍前の2020年よりもずっと前から、「太陽光パネル」と「EV用の充電コンセント」をセットにした住まいを、当たり前のものとして皆さまにご提案し続けてきました。

当時は「まだ電気自動車なんて早いよ」と言われることもありましたが、時代がようやく、私たちの提案に追いついてきたと実感しています。

🔋 国からの「手厚い補助金」も、今がチャンス!

いまEVがこれほど注目されている大きな理由の一つが、国や自治体からの「手厚い補助金制度」です。

車種によっては数十万円規模の補助金が出るため、ガソリン車とほとんど変わらない実質価格で購入できるようになってきました。「そろそろ我が家もEVかな…」と、多くのご家族が真剣に考え始めるのも当然のタイミングです。

しかし、ここで一つ、とても大切なポイントがあります。
それは、「EVの本当の便利さと経済性を100%引き出すには、お家での充電環境が絶対に欠かせない」ということです。

🏢 賃貸やマンションでは難しいからこそ、一戸建ての特権を

最近は、アパートやマンションにお住まいの方の中にも、車をきっかけにエネルギーへの意識が高まり、EVを購入される方が増えています。

しかし、集合住宅にお住まいの方にとって最大の壁になるのが、「お家で充電ができないこと」です。わざわざ外の急速充電スタンドに並びに行くのは、スマホを毎回コンビニに充電しに行くようなもので、どうしても手間がかかってしまいます。

だからこそ、「これから一戸建てのマイホームを建てるなら、最初から当たり前にEVコンセントを準備しておきましょう!」と、私たちは自信を持ってお伝えしたいのです。

🔌 「わざわざ燃料を入れに行く」というストレスからの解放

お家に充電コンセントがあると、暮らしの常識がガラリと変わります。

夜、お家に帰ってきたら、スマホを充電器に挿すのと同じように、駐車場のコンセントにクルマを繋ぐだけ。家族で温かいご飯を食べて眠っている間に、静かに、勝手に満タンになっていく。

朝、玄関を出るときには、毎日「燃料100%」の状態でスタートできる。この「ガソリンスタンドに立ち寄らなくていい暮らし」の圧倒的な快適さは、忙しい子育て世代のご家族にとって、想像以上のゆとりを生み出してくれます。

また、EVには「回生(かいせい)ブレーキ」という機能があり、減速するときのエネルギーを電気に変えて自分でバッテリーに貯めることができます。さらに、最新のEVバッテリーはメーカーによる長期保証(8年など)が標準化されているため、将来の手放すときのリセールバリュー(資産価値)の面でも、非常に守られた賢い選択になっているのです。

⛰️ 自然を壊さない「適材適所」のエネルギー

令和の今、ニュースなどで山肌を切り崩して作られた大規模な太陽光発電施設が問題になることがあります。「環境のためなのに、自然を破壊してどうするんだ」と、疑問に思われるのは当然のことです。

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だからこそ、私たちは「適材適所」という言葉を大切にしています。

豊かな自然を壊してまで作る太陽光は、もういりません。

本当に必要なのは、「自分たちの家の屋根」という限られたスペースを有効に使い、そこで生まれたクリーンなエネルギーを、自分たちの暮らしや愛車のために100%活かすこと。これこそが、これからの時代に求められる、本当に優しくて経済的なエネルギーの形です。

🛠️ マナホームには、2020年前から積み重ねてきた「準備」があります

「これからの時代、EVコンセントが必要かな?」と最近になって慌てて導入を始めた住宅メーカーも少なくありません。

ですが、マナホームは違います。
2020年より前から、この「家と車の新しい関係」を信じ、実際にたくさんのお客様と一緒に形にしてきた歴史とノウハウがあります。

一過性のブームに振り回されることなく、何十年先も「この家を建てて、この暮らしを選んで、本当に大正解だったね」と家族で笑顔になれる住まいづくりを、私たちと一緒に始めませんか?

未来の暮らしのヒントを見つけに、ぜひお気軽にマナホームへ遊びにいらしてくださいね。

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