2012年06月23日

港町現場 工事足場ができて安心しました。

《本音で語る建築屋》

マナホームの原です。御世話になっております。

港町現場前を通行される皆様に感謝しております。

交差点角の現場で車両が歩道を横断する事が御座います。

毎日の事ですので、迷惑をおかけしてしまう事もあるかと思います。

工事中は気をつけますので、宜しくお願いいたします。

安全
お客様は現在東京にお住まいの設備設計で国のお仕事に携わる方です。

定期的に海外出張されています。先日も中国からの連絡でした。
 

安心

交通量の少ない時をねらって撮影したのですが写ってしまいました。
御許し下さい。     


信頼
官庁街に近いので、平日の交通量と週末の交通量とは明らかに違います。
大型車、荷物満載のトレーラー、が頻繁に通ります。
道路が揺れています。トータル面で緩和が必要でしょうね。


「考える事は、考える建築に、工夫された建築は、お客様を守る、健康で暮らせれば、絆が保たれる。」
私的解釈ですので悪しからず。

内部解体工事
ドロ壁の解体作業でした。竹で編んだコマイを処分するのも手間仕事です。


内部解体工事
ドロ壁・無垢の建築木材(自然素材)ですので、無害です。ただドロだらけになります。


レベル修正・床組み
当時の施工の割りに、使用している材料がキャシャで、補強をしました。
費用を極力抑えて総体的に家を丈夫にしていきます。
私は、匠ではありませんので、無理は致しません。サラットひと工夫て、感じです。


レベル修正・床組み
48年経過した床は、ヨレヨレでした。レベルの修正をしてビシットした床に仕上げて生きます。


歩道で作業
道路占用許可・使用許可が下りるのを待っての作業です。


足場工事完了

マナホーム が港町でアピールさせて頂いております。

皆さん社名覚えてくれていますか?

近所の皆様声をかけていただいてありがとうございます。

台風の時も我慢していただき重ね重ね感謝しております。

お母様の近所の御付き合にも驚いております。


2012年06月10日

八街市 リフォーム助成金

御世話になっております。マナホームの原です。

八街市にお住まいのN様邸は、リフォーム工事を8月に着工する予定になっております。

工事着工前に八街市の都市計画課に問い合わせていただき、確認していただきました。

助成金対象工事か、どうなのかという事を調べて頂きました。

問い合わせた結果、対象工事でした。

最大限度額、10万円を助成金として頂けることが解りました。

旦那さんも大変喜んでいました。

エコポイントと合せると、20万円相当をゲットしました。


【市町村のリフォーム助成金】

書類作成、から始まり、役所(市役所、法務局)まわり、写真等添付を致します。

ただし、業者も限定され、地元業者(八街市内)が施工しなければいけません。

予算に制限があり、2012年八街市ですと、30件、300万を超えると打ち切りです。

2012年6月8日現在、12人の申込だそうです。

御早めに御願い致します。


※工事予定されているお客様、この様な条件から地元業者(八街市内)に依頼してみてはどうでしょうか?

2012年06月03日

千葉ポートタワーから東京スカイツリーを見た

今日の天気はハッキリしない天気でした。

千葉中央区に行く用事があり、用達を済ませ千葉ポートタワーまで

足を延ばしました。あいにくなお天気で「絶景かな」と言うわけでは有りませんでした。

かすかに、東京スカイツリーは見えました。

千葉港は、広いんだな~と改めて感じました。

今度は、スカイツリーから見てみたいと思います。

2012年06月02日

リフォーム現場から新築建替えの工事依頼 受けました

マナホームの原です。

6月になり、紫外線の強さを感じます。

皆さんもお肌には気をつけて下さい。

そして、クモの巣が低いところに作られているのも感じております。

これは、梅雨入りが近いことを意味します。


本日の出来事は

「小さな工事から、大きな工事を受注する。」

この様な考え方は、当たり前です。しかし、最近のお客さんは考え方が変わり

必ずしもそこにつながるかと言うと、つながりません。これが現実です。

リフォームはリフォーム屋さん 新築は、新築屋さんて、考え方のようです。

ですから、小さな工事から新築工事につながるケース少なくなりました。

わたしが師匠に教えて頂いた考え方は、「小さな仕事、汚い仕事、を進んでやり、お客様の為

に努力すれば、又頼んでいただける、そして、認めていただければ、新築する時にも頼まれる。」

この様に教わりました。

今回は、まさにこのケースになります。

今となれば、珍しい事です。

努力しても成果が出づの今の時代、有りがたいお話です。


マナホームのお客様は神様です。     (三波春夫さんすみません)

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